対談「梅沢良三×脇坂圭一」 構造材 / 仕上材としてのサンドイッチ鉄板造ができるまで
2月10
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IRONHOUSEと私の住宅観
2月10

IRONHOUSEと私の住宅観

IRONHOUSEの設計依頼を梅沢氏より受けたとき、その始めに感じたものは、IRONHOUSEの建築主であり、構造設計者であり、かつ共同設計者でもある梅沢氏の、鉄を素材として建築をつくるという強い意志であった。 そしてIRONHOUSE というこの建築の名称もまた、梅沢氏によって名付けられたものである。...

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IRONHOUSE 設計メモ
2月10
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かたちで環境をつくる。
2月06

かたちで環境をつくる。

・今なぜ、かたちなのか...

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千葉工業大学創造工学部デザイン科学科 橋本都子研究室
2月02

千葉工業大学創造工学部デザイン科学科 橋本都子研究室

1.研究室のあゆみ 千葉工業大学・橋本研究室は2000年に始まり、延べ160名の卒業生が巣立ちました。本学のデザイン科学科では、インテリアや建築のデザインに加えて、情報デザインやプロダクトデザインを志望する学生もおり、各分野の境界領域を学べることが一つの特徴となりますが、その中でもインテリアや空間デザインに関わる研究を志望する学生が、橋本研究室には多く所属しています。...

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京都工芸繊維大学 長坂研究室+角田研究室+木下研究室 3研究室合同プロジェクト「造形遺産」
1月29

京都工芸繊維大学 長坂研究室+角田研究室+木下研究室 3研究室合同プロジェクト「造形遺産」

3名の建築家の研究室 長坂大、角田暁治、木下昌大の3名の建築家による3つの研究室が合同で取り組む実践的研究課題についてご紹介します。 京都工芸繊維大学には、設計の実務経験をベースに、実践的な教育や研究をめざす教員が多くいます。アトリエ事務所や組織事務所で経験を積んだ後、自身の設計事務所を構えた長坂、角田、木下の3名が、それぞれの経験を生かして指導にあたっている課題が、「造形遺産」です。 「造形遺産」の命名と発見...

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